贈り物の過剰包装に困った人は7割以上 お歳暮は簡易包装で贈る人が多数

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贈り物の過剰包装に困った人は7割以上 お歳暮は簡易包装で贈る人が多数

ASKM news
投稿者: ASKM news | 投稿日時: 2008-11-11 11:54
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「体験型ギフトカタログ」の先駆者として、「GIFT+ing(ギフティング)」を提唱している株式会社GIFCOM(本社:東京都港区、代表取締役社長:南川一郎、以下GIFCOM)は、20?69歳の男女1030名(調査期間:9月24日?9月26日)に対して「2008年 ギフトパッケージに関する調査」を実施


?2008年 ギフトパッケージに関する調査?]
■過剰包装だと感じたことがある:71.5%。
■箱やダンボールを捨てるのに困った:77.9%。
■お歳暮・お中元は簡易包装でよい:44.7%
■きれいに包装したい贈り物
1位:クリスマスプレゼント(32.9%)
2位:誕生日プレゼント(32.0%)



=調査結果の概要=
これまで、「贈り物をもらって困ったこと」について聞いたところ、「過剰包装だと感じたことがある」「箱やダンボールを捨てるのに困ったことがある」人は、それぞれ7割以上と多くなっています。「簡易包装でもよいと思う贈り物」を聞いたところ、「歳暮・中元」が44.7%と圧倒的に多く、「歳暮・中元」については、「簡易包装でよい」という意識が生活者の間に浸透してきているようです。
一方、「クリスマスプレゼント」「誕生日プレゼント」「結婚祝」など“ハレの日”や“パーソナル”な贈り物は、「きれいに包装したい」人が依然多く、簡易包装の選択は、ギフトシーンによって異なるようです。
年齢別に分析したところ、60代で簡易包装派が多く、「贈り物でも環境にやさしいものを選ぶ」という意見も60代に多いなど、エコロジーへの関心の高さがうかがえます。20代においては、「贈り物ぐらいはきれいに包装したい」という意見が半数以上を占め、簡易包装派は1割に満たない水準にとどまっています。

※調査自体はインターネット調査会社を利用して行っております。

<2008年 ギフトパッケージに関する調査>
■調査方法 :インターネットアンケート
■実施期間 :2008年9月24日(水)?9月26日(金)
■対象地域 :全国
■対象者  :20?69歳の男女
■回答者数 :1030名

<GIFCOM会社概要>
【社名】   :株式会社GIFCOM(ギフコム)
【代表取締役】:南川一郎、坂井伸一郎
【所在地】  :東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル5F
【設立】   :2001年1 月
【資本金】  : 1億5500万円(2008年9月1日現在)
【事業内容】 :前払式証票の発行・販売
       セールスプロモーションの企画、製作
       ギフト商品の製造・販売
【URL】   :http://www.gifcom.jp/

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